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[2019.04.01]
■月の大きな空洞
 JAXA(宇宙航空研究開発機構)が誇る月周回衛星「かぐや」の観測データから、月の地下にある「巨大空洞」の手がかりが発見された…。場所は「嵐の大洋」と言われる場所の中ほどにある「マリウスの丘」という所。2009年に、月の地下に伸びる「巨大な穴」が発見された場所で、見つかったのは、深さ数10メートルから約200メートル、幅約100メートルで、縦孔を東端として西に約50キロにわたって延びる超巨大な穴だった! 


 この巨大な穴が存在することで、しばしば語られる「月空洞説」が少々現実味を帯びて来た!実際、アポロ計画で数回にわたって行われた人工地震による波形の調査結果も、この説を裏づけている訳で…。地震計の数値は、月内部が空洞で、しかも金属で構成された人工的な星である可能性が高い事を示していたのさ…。 
 そればかりか、宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルが言うには、「…いるのは自分たちだけではなかった」−月に”先住者=異星人”が存在していたという…。 
 
 事実、月面では掘削マシンが何度となく撮影されているらしいのだけど、稼働させているのは、当然、地球人ではなく、月の”先住民=異星人”という事になる…。 
 
 しかも、月面で異星人に強制労働させられたという証言もある。元アメリカ空軍所属のレーダー追尾技師ニアラ・テレラ・アイズリーは、1980年に月の裏側にある秘密基地に拉致されて、厳しい肉体労働に従事させられたというのさ。それを裏付けるのは、アポロ11号のクルーが、円錐形の檻の中に収容されている人間たちを目撃していた!という事実で、最近公開された、ブラックボックスの会話記録から明らかになっているという…。 
 月には秘密地下基地ばかりか、捕虜収容所まで存在していて、月ではアポロが到着する以前に、先住者=月人=異星人が、すでに占拠していたのさ!もしかしたら発見された巨大トンネル内には、その”真相=証拠”が存在しているのかもね…? 
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▼コメント(2)
名前:タリズマンM  2019.04.08 13:27:12
長女さま  
先日は、ご来店ありがとうございました。厄年…難しいですよね…本来は、全部がいいと思いませんけど、そこに捕らわれ過ぎたら結婚逃してしまいますから…まして、30代、女性はめちゃくちゃ厄年だらけですからね…。最低、厄祓いだけはしっかりやって、捕らわれないほうが良いのではなですか!結婚は!ただ、家を購入するとか、建て替える等は、本厄に至っては控えるべきか…?と思われます。  
また、ご来店もお待ちしております! 
名前:長女  2019.04.08 12:11:58
こんにちは!  
土曜日に家族三人で押し掛けた長女です!  
アドバイスいただいたので、早速今週末に厄払いへ行ってくる予定です。  
そこでふと思ったのですが、厄年に結婚や出産をすることについて、マスターはどうお考えですか?  
女性の三十代はほとんど厄年なので、この晩婚の時代にはきついなあ〜と思っちゃいます。 

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PROFILE
タリズマン・マスター
タリズマン・マスター
1995年から、この伊達市に、占いスペースを開き、運命アドバイザーとして占いをおこなっています。  
札幌、苫小牧など、遠方よりお越しになる方も、多く占わせていただいています。  
 
占いに使うアイテムは、タロットカード、占星術、など、多岐にわたりますが、アイテムをガイドとして使いながら、霊感によって、その人の本質を霊視します。  
この仕事についたのは、運命だと思っています。 
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