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[2010.06.13]
■WARNING!(毛虫ネタです。ご注意下さい。)毛虫から教えられたこと。
またまた毛虫ネタで申し訳ありません 
 
庭の垣根の木やハスカップにも、彼らは進出してきました    
   (ハスカップの木) 


 
垣根の木の葉をよく見ると、あちこちにクルクルとまるで手巻き寿司のように葉っぱが巻いてあるのを発見 
 
  (中を開くと、既に孵った跡だけが残されていた) 
 
 
 
色々と試してみて、今のところ箸を使ってビンへ入れる方法でやっています 
 
上手く摘まめるといいのですが、ちょっと触れただけで、クルッと丸まりポトリと下へ落ちてしまうので 
 
  (余り深追いしていると、そのうち背中へポトリと落ちてきたりして・・・恐) 
 
 
 
毛虫の下へビンをあてがうか、あるいは毛虫が付いている葉ごとビンの中へ入れて獲るとやり易い 
 
 
少しの時間でもこれだけ捕らえた 
 
 
 
 
虫が食べた葉の跡やフンを見る限りまだまだいるようだ 
 
虫のほうが人間より上手なのかも・・・ 
 
あるいは虫にとって繁殖し易い環境になったからなのかとか・・・ 
 
 
 
ふと、たしか中学生の頃テレビでみた映画で、クモに町全体が覆われてThe End というのを思い出した 
 
是非観てみたくて検索したら、どうやら1977年の「巨大クモ軍団の襲撃」という作品らしい 
 
店舗レンタルには昔のはあまり置いていないようなので、ネットレンタルを探してみようと思います 
 
 
 
 
ついでに下品で申し訳ありませんが、 
 
以前ある番組で観た子供の素直な感想より・・・ 
 
お母さんと一緒にお風呂へ入った女の子が 
 
「お母さんに毛虫いた。」 
 
と言ってました 
 
(不適切な表現であるとご指摘をいただきました場合は削除いたします) 
 
(S) 
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プロフィール
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場責任者の(S)です。 
空手修行と共に神仏(禅)の奥深さに惹かれて、生涯学んでゆこうと思っています。 
「野狐禅」はよく使われる言葉ですが、無門関第二則・百丈野狐からつけさせていただきました。 
 
野狐禅:禅を修業し、禅のさとりに達しないのに達したと思い込みうぬぼれること。なまぜん。 
 
百丈懐海(749〜814):中国南宗禅洪州宗の開祖・馬祖道一の法嗣。「一日作さざれば一日食らわず」はつとに知られている。 
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