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[2011.12.04]
■第16回北海道交流試合
第16回北海道交流試合が函館で行われました 
 
新人戦の意味合いを持つこの大会には、今回胆振支部からは高橋大樹・拓翔兄弟が出場し大樹君が一般初級の部で準優勝の成績を収めました 
 
他にも出場したかった選手もいましたが、学校行事と重なってしまったようでした 
 
学生は学業第一、一般部は仕事第一、胆振支部の「文武両道」のスタンスは変わりません 
 
 
開会式後に試合のルール説明 
反則技・有効技・模範組手を函館支部道場生が行う 
 
主審は横山誠・函館支部長 


 
その後、各階級ごとに熱戦が繰り広げられた 
 
 
試合終了後の閉会式での横山支部長の訓示 
「試合に出場する以上は、絶対に一番になるという気概で臨むように」とのお言葉をいただいた 
 
 
左から柴森師範代、高橋拓翔君、準優勝の高橋大樹君、澤田支部長 
澤田支部長・柴森師範代をはじめ、チャンピオンの先生方がたくさん居られるので、さらに稽古に励んで上を目指しましょう 
 
 
 
ご家族で応援に駆けつけてくださいました 
 
 
 
帰りは函館へ来たなら定番の「焼肉デジャン」さんで夕食 
私は焼肉屋さんへ入るのは約半年振りだった 
美味しくいただきました 
 
 
皆様、ご苦労様でした 
 
 
 
炭火焼肉 デジャン
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プロフィール
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場責任者の(S)です。 
空手修行と共に神仏(禅)の奥深さに惹かれて、生涯学んでゆこうと思っています。 
「野狐禅」はよく使われる言葉ですが、無門関第二則・百丈野狐からつけさせていただきました。 
 
野狐禅:禅を修業し、禅のさとりに達しないのに達したと思い込みうぬぼれること。なまぜん。 
 
百丈懐海(749〜814):中国南宗禅洪州宗の開祖・馬祖道一の法嗣。「一日作さざれば一日食らわず」はつとに知られている。 
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