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[2011.08.16]
■(成分)献血してきました。後編
採血室へ入ると、すでに採血をしているかたが数名いました 
 
また、私の採血中も通常献血の方が数名献血して行きました 
 
それでも血液は常に不足気味のようです 
 
 
椅子のようなベットへ腰掛けて採血 


成分献血用の器械は6台あるそうで、常時5台が運転しているそうです 
 
私が今回使用したのはアメリカ製の医療器械で、血液を戻すサイクルが短いそうです(3タイプあるらしい) 
 
 
2本使うのかなと思っていたが、採血針は1本で済みました 
 
苦手な方のために画像処理しましたけど、ご気分を悪くされましたらすみません 
 
 
採血中は各々設置されているテレビを見ながら快適に過ごせました 
 
 
待合スペースに掛けてあるプレート 
 
 
私事ですが、20年前に献血回数が50回を越えていたのですが、その後疎遠になっておりました 
 
また少しずつ続けようと思います 
 
無理しては続かないことなので 
 
 
また、自分への戒めとしては、献血は「してあげている」のではなく「させていただいている」ことを忘れてはいけないと感じました 
 
 
 
北海道赤十字血液センター
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▼コメント(2)
名前:極真伊達道場(S)  2011.08.17 11:55:58
Solusさん、ありがとうございます  
 
くれぐれも無理の無い範囲で献血してくださればと思います  
 
成分献血だと次回献血可能日数が2週間(年間限度12回まで)、400mlで3ヶ月、200mlで1ヶ月など規定があるようです  
 
今回(13、14、16日)はお焼きのお手伝い行けませんでしたが、20日(土)の10:00頃からまたお焼きをするそうです 
名前:Solus  2011.08.17 07:13:01
 
 
 昨日のお昼前に、おやき売ってるかな?と思いましたが、開店前だったのか、やっていませんでした。  
 
 
 私も血液センターを通りかかる度に、たまには献血・・・と思いつつ、やはり時間にゆとりがなく、素通りしてしまいます。  
 
 
 いい機会なので、近々行こうと思います。  
 
 
 ありがとうございます。  
 
 
  

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プロフィール
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場責任者の(S)です。 
空手修行と共に神仏(禅)の奥深さに惹かれて、生涯学んでゆこうと思っています。 
「野狐禅」はよく使われる言葉ですが、無門関第二則・百丈野狐からつけさせていただきました。 
 
野狐禅:禅を修業し、禅のさとりに達しないのに達したと思い込みうぬぼれること。なまぜん。 
 
百丈懐海(749〜814):中国南宗禅洪州宗の開祖・馬祖道一の法嗣。「一日作さざれば一日食らわず」はつとに知られている。 
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