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[2011.12.07]
もういい加減にして欲しいのですけど・・・  
 
弘子さんのご好意は止まりません  
 
本当にくだらない内容で、貴重なむしゃなびのブログを使って申し訳ありません  
 
以下転載です  
 
贈与させて頂く資産調整金7500万円は既にアメリカ政府の許可を受けた国法銀行へ入金されており、  
 
お振込のご了承を頂ければ、即日お渡しすることも可能です。  
7500万円のお振込を了承し、資産調整にご協力頂ける場合は下記メールアドレスまでご連絡ください。  
 
私は米国在住、あなた様とは住む場所も考え方も全く異なるかもしれません。  
だからこそ今回の件については互いに理解、協力することが必要だと考え、誠意を持って対応させて頂きたいと思っています。  
ご希望であれば資産贈与に関わる全ての条項のご説明を差し上げることも可能です。  
 
7500万円という高額な国際間送金となるので不安を感じることもあるとは思うのですが、何卒ご協力の程、よろしくお願い致します。  
 
●●弘子  
 
以上転載おわり  
 
もうそろそろ迷惑メールも終わりだと思います  
[2011.12.06]
弘子さんのご好意は続きます  
 
以下転載です  
 
 
贈与させて頂く7500万円はすでにアメリカ政府の許可を受けた国法銀行へ入金されております。  
 
上記、私個人のメールアドレスへ直接ご連絡を頂ければ、日本国内におけるあらゆる金融機関への即時お振込が可能です。_  
 
 
 
_実際に7500万円のお振込を受ける際、ご安心して頂きたい点は、合法的に国際間送金における契約書、誓約書等もサイン等を免除する手続きを済ませているため、あなた様のご面倒になる事柄が一切無いと言うことです。_  
_不安に思う理由は何一つ無く、ご希望の入金先口座をお伝え頂ければいつでも簡単に7500万円全額のお受け取り頂けます。_  
 
_あなた様のご負担にならぬよう精一杯の誠意をもって準備を進めております。どうか個人資産調整の為7500万円贈与に、ご協力頂けないでしょうか?  
_良いお返事をお待ちしております。_  
 
_●●弘子  
 
 
以上転載おわり  
 
くだらない内容で申し訳ありません  
 
ご参考まで 
[2011.12.05]
弘子さんからの7500万円を受け取って欲しいというメールは止まることを知りません 
 
「着信拒否」設定にすると相手に通知してしまうことになるからしないほうがいいとか(?)聞いたので、そのままにしています 
 
文中のアドレスとかを間違えてクリックしたりしないよう気をつけながら、また転載してみました 
 
以下転載 
[2011.11.17]
いつもは無視して削除している、携帯への迷惑メールだが、先日来たメールのタイトルが私の苗字と同じだったので「親戚かな?」と思い開いてしまった 
 
あまりにも幼稚で逆に珍しいくらいだったので、以下転載してみました 
[2011.11.16]
石狩の小1の姪っ子から「おじさん、発表会見に来てね!」と言われ、今回一人で行ってきました  
 
街中を車で移動するのは大儀なので、公共交通機関を利用しました  
 
AM9:00までに石狩に着きたかったので、東室蘭AM4:16発の「はまなす」で行きました  
 
 
1年生の劇  
最初のご挨拶と合せて30分くらいで終わった 
[2011.03.31]
陸前高田に住む知り合いの菅野光子さんの消息が、震災後わからなくなっていた 
 
数日間、災害用伝言へかけてみたが音沙汰はなく、報道で惨状を見るにつれ「だめだったのか」とあきらめかけていた 
 
ところが昨日、やはり菅野さんの安否を探していた人から「菅野さん見つかった。無事だった」ときかされた 
 
ネットで生存者情報を検索していて、思わぬ形で行方がわかったそうだ 
 
 
以下はネットに掲載されていた中日新聞の記事をそのまま引用させていただきました 
 
 
 
 
 
迫る津波、車は定員オーバー 妻「私が残る」 
(2011年3月25日 中日新聞 朝刊) 
 
 
 津波はすぐそこまで来ていた。近所のお年寄りを乗せると車は定員オーバー、1人が降りなければならない。「私が残る」と家に残った妻は津波にのまれ、助けに向かった夫も津波に消えた。岩手県陸前高田市を襲った大津波は仲の良い家族と近所の人たちに「だれか1人が死ぬ覚悟を」と過酷な選択を迫った。 
 
 JR駅前で写真店を経営する菅野有恒さん(56)と太佳子さん(55)夫妻が、離れて独り暮らしをする母光子さん(87)を車で助けに来たのは、地震から十数分後のことだった。 
 
 「おふくろ、早くしろ」。急いで薬と保険証をリュックに入れ、家を出る。すると、近所の独り暮らしの女性ら3人が道路にいた。全部で6人。 
 
 小さなワゴン車に乗れるのは5人だけだ。顔を見合わせると、「私が残ります」。太佳子さんが申し出た。有恒さんもうなずいた。 
 
 「後ろの荷台に乗れるでしょ」。光子さんが叫んだが、太佳子さんは笑顔で首を振った。車は太佳子さんを残して急発進した。 
 
 避難所の入り口で降ろされた光子さんらは、ごう音とともに建物をなぎ倒す津波を見た。「おふくろを頼みます」。近くの人に言い残し、有恒さんの車が猛スピードで引き返し、津波の中へ突っ込んだ。「ああっ」。車が見えなくなってすぐ、波が街をのみ込んだ。 
 
 避難所では、有恒さんの車に助けられた女性たちと枕を並べる。「息子さん夫婦に命をいただいた」と涙ぐむ女性たちに気兼ねして、光子さんは「避難所では泣けません」と気丈に笑う。 
 
 でも、本当はつらくて、眠ることができない。息子は嫁を残したことを悔やんだに違いない。引き返す時「命が危ないのは分かっていた。でも、行くなとは言えなかった」。そっと避難所を抜け出しては近くの公園でお経を唱え、人目を忍んでおえつを漏らす。 
 
 23日の午後、小さな避難所の片隅で、光子さんが家族と写る年賀状をいとおしそうに見つめていた。アルバムはすべて流された。これが唯一残る家族の写真だ。来年はみんなで撮れないかもしれない。 (浅井俊典) 
 
 
(写真)家族で撮った写真で作った年賀状を見つめる菅野光子さん=23日、岩手県陸前高田市で 
 
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Q=自動車の定員オーバーの罰金はいくら 
 
A=「定員外乗車」なので、1点。普通車なら反則金6千円程度。(軽微な違反なので刑事処分の罰金ではなくて、反則金となります) 
 
*** 緊急避難の為、定員など気にしている場合じゃありません。 詰めれば、もっともっと乗れる筈です。 
 
近所の女性がドッカリ座って隙間がなかったのでしょうか? 順(尊)法意識と親切心の為に、肝心要の夫婦が命を落とすという悲しいできごととなりました。  
 
[2010.12.28]
本棚から出てきた「中学生のための名言集」という古い本に載っていた、江戸初期の剣豪・書家・芸術家の宮本武蔵のお言葉でした 
 
「神や仏は自分の心の中にあるのだから、自分自身をたよるよりほかにはない」ということです 
 
そうかあ・・・ 
 
そういえば、お釈迦様が入滅される時もお弟子さんの一人が「師なき後は私たちは何を頼りに生きて行けばいいのでしょうか?」 
と問うと 
「自灯明、法灯明」と答えられたそうですから共通しているかなと思いました 
[2010.07.11]
「綿スゲ陶房」さんから預かっている花器に、花を立ててみました 
 
写真用に、水は入れずに撮りました 
 
お花さんたち、しばしゴメンネ 
 
 
 
      (花生け) 
[2010.07.08]
「自分自身がもう若いと言われる世代でなくなったから」、というわけでもないが、先日たまたま目にしたことです  
 
 
 
車を運転していて、カーブにさしかかった時、対向車がセンターラインを越えてこちらへはみだして来た  
 
「危ない!」と急ブレーキを掛けながら道路端へギリギリ寄った  
 
寸でのところでぶつからずに、対向車はことも何気に走っていった  
 
通り過ぎるとき運転者を見ると、若い人が携帯電話を操作していた  
 
運転中にたまたま体調でも悪くなって、ふらついたりということは考えられなくもないが・・・ 
[2010.06.13]
またまた毛虫ネタで申し訳ありません 
 
庭の垣根の木やハスカップにも、彼らは進出してきました    
   (ハスカップの木) 
プロフィール
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場責任者の(S)です。 
空手修行と共に神仏(禅)の奥深さに惹かれて、生涯学んでゆこうと思っています。 
「野狐禅」はよく使われる言葉ですが、無門関第二則・百丈野狐からつけさせていただきました。 
 
野狐禅:禅を修業し、禅のさとりに達しないのに達したと思い込みうぬぼれること。なまぜん。 
 
百丈懐海(749〜814):中国南宗禅洪州宗の開祖・馬祖道一の法嗣。「一日作さざれば一日食らわず」はつとに知られている。 
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