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[2011.12.04]
第16回北海道交流試合が函館で行われました 
 
新人戦の意味合いを持つこの大会には、今回胆振支部からは高橋大樹・拓翔兄弟が出場し大樹君が一般初級の部で準優勝の成績を収めました 
 
他にも出場したかった選手もいましたが、学校行事と重なってしまったようでした 
 
学生は学業第一、一般部は仕事第一、胆振支部の「文武両道」のスタンスは変わりません 
 
 
開会式後に試合のルール説明 
反則技・有効技・模範組手を函館支部道場生が行う 
 
主審は横山誠・函館支部長 
[2011.06.13]
数多の歴戦がおこなわれた大阪府立体育館 
澤田支部長の会議が終了してから、夕食へと繁華街へ出ました  
 
 
府立体育館そばのキャベツ焼き  
少し値上がりしていたが、当然でしょう 
2011全日本青少年空手道選手権大会が6月11日、大阪府立体育館で行われました  
 
胆振支部からは相田滉太君が13・14歳男子+55kgの部に出場し、健闘しました(結果は後ほど)  
 
当初は4月16日に東京で開催予定でしたが、東日本大震災の影響により今回の全日本ウェイト制・全日本女子・全日本壮年・全日本型競技大会と同時開催となりました  
 
また、柴森師範代がお仕事の都合で行けなくなりましたので、替わりに私(S)が付いてきました  
 
雑感ばかりですがお許しください(笑) 
[2011.06.09]
6月7日付の室蘭民報夕刊に、極真会館北海道胆振支部指導員・伊藤洋さんが掲載されました 
 
先だって行われた北海道大会にて、壮年上級の部でみごと優勝を飾った記事が載っています 
 
澤田支部長および選手強化担当の柴森師範代の指導を受け、着実に頭角を現してきた伊藤さん 
 
柴森師範代、塩谷指導員に続き壮年の全国舞台でその名を知られる日も近いことでしょう 
[2011.04.27]
本年も札幌厚別体育館において北海道大会が開催されました 
 
日本赤十字社 東北関東大震災義援金チャリティーを兼ねて行われました 
 
 

[2010.12.11]
久しぶりに「楽山整骨院」へ行ってきました 
 
院長の長浜謙二先生は極真会館北海道胆振支部のメディカルトレーナーでもあります 
 
相変わらずパワフルで元気いっぱいで、体格も少しパワフルになっていました(笑) 
 
いつもの丁寧な治療で、体もぐんと楽になりました 
 
その後、最新鋭の機器を導入したそうなのでさっそく試させていただきました 
 
機械に頼りっぱなしにはしない長浜院長ですが、患者様に常に最善の治療を心掛けているので、思い切って導入したそうです 
 
まずはこれ 
 
ITO-InBody370(測定ガイド付き高精度体成分分析装置) 
 
道内の整骨院では初登場だそうです 
 

[2010.10.28]
第15回北海道交流試合が函館で行われました 
 
あいにく学芸会等と重なっていて、3名の出場となりましたが、皆よく頑張りました 
 
試合レポートは、胆振支部HPをご覧いただくと良いと思います 
 

[2010.03.21]
先日の北海道大会の入賞者を、室蘭民報様で取材に来ていただきました 
 
公平・公正な地元郷土紙、「むろみん」3月20日の夕刊に掲載していただきました          (S) 
[2010.03.18]
   去る3月14日、2010極真空手北海道大会が札幌市で行われました 
 
胆振支部からは、優勝2人・準優勝1人・3位1人の計4人が入賞を果たしました 
 
残念ながら入賞にいたらなかった選手も格段の進歩を見せ、次へと大いなる期待が高まりました 
 
毎週金曜日の柴森師範代(元壮年全日本覇者)の指導によるチャンピオンクラス(仮称)の成果が功を奏しているようです 
プロフィール
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場
極真カラテ伊達道場責任者の(S)です。 
空手修行と共に神仏(禅)の奥深さに惹かれて、生涯学んでゆこうと思っています。 
「野狐禅」はよく使われる言葉ですが、無門関第二則・百丈野狐からつけさせていただきました。 
 
野狐禅:禅を修業し、禅のさとりに達しないのに達したと思い込みうぬぼれること。なまぜん。 
 
百丈懐海(749〜814):中国南宗禅洪州宗の開祖・馬祖道一の法嗣。「一日作さざれば一日食らわず」はつとに知られている。 
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