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[2020.02.28]
 
マンションの友人からメールが来て、「屋形船の発着所の裏の公園で桜が咲いている」と知らせて来た。屋形船の発着場は、我が家からも良く見える。 
 
先日は屋形船の中で行われた、新年会に参加したタクシー運転手が新型コロナウィルスに感染して入院したことが話題になっていた。 
 
黎明橋の袂の屋形船の発着場。 
[2020.02.25]
(2016年02月09日) 
 
JR四ッ谷駅から神宮外苑に向うと、左側にバロック建築の建物が現れる。 
 
この建物は紀州徳川家の江戸中屋敷であった場所に、1909年に東宮御所として建設されたもので、戦後になり政府に移管されて外国の賓客を迎え入れる迎賓館「赤坂離宮」として使われている。 
 
迎賓館「赤坂離宮」政府YOUTUBE。 
 
[2020.02.21]
 
今回はそれほど変なものではないが、珍しいものを食べに行った。 
それは亀戸にある「升本」という料理屋の「亀戸大根あさり鍋」である。 
 
梅の季節に都バスに乗って亀戸天神に写真を撮りに行く時に、亀戸駅近くの十字路の角に立派な料理屋があるのは知っていた。 
 
亀戸4丁目交差点の近くの「升本本店」 
[2020.02.07]
 
私がよく出掛けるのは「銀座方面」か、「下町方面」である。 
今回は下町の代表のような「門前仲町」を散策した。 
 
門前仲町にはマンションの前から都バスに乗れば、10分くらいで行ける。勝どき駅から大江戸線に乗れば、1駅目が月島、そして2駅目が門前仲町である。 
 
門前仲町交差点。 
[2020.02.04]
 
ここまで生きると、「生まれて初めて」ということがほとんど無くなる。特に食べ物に関してはそう思うが、今回は「初めて食べた」話である。 
 
私は基本的には「ゲテモノ」は食べない主義である。 
だから酒飲みには堪らないホヤやナマコなどは、見た目からも私にすればゲテモノだ。 
 
幸楽苑のホームページから。 
[2020.02.03]
 
1月24日の夜のTVニュースで、【東京京五輪の開幕まで半年となった24日、東京臨海部のお台場海浜公園の海上に設置された五輪シンボルマークの点灯が始まった】。 
 
【五輪閉幕の8月9日まで毎日、臨海部の夜を彩る。シンボルマークは縦15.3メートル、横32.6メートル、幅1.7メートル。都が大会の機運を盛り上げるために設置した】 
 
「東京ビッグサイト」(1月25日) 
[2020.01.31]
 
最近の私は、いつもマンネリを感じている。 
毎日の生活もそうだが、この「むしゃなび」のブログもそうだ。 
 
「マンネリ」をネットで調べてみた。 
すると英語の「mannerism」で、その意味は「新鮮味や独創性が無い」ということだ。 
 
今回の写真は1月2日から15日まで、有楽町の「東京フォーラム」地下一階で開催された「平安宮廷スポーツスタジアム」の1/4サイズのジオラマです。 
 
「平安絵巻」のジオラマ。 
[2020.01.30]
 
ニュースで「渋谷駅が改装された」と伝えていた。 
そうなると私は「行かねばならぬ」と思ってしまう。 
このブログの読者の友人達が、それを私に期待しているからである。 
 
そこでついでながら、3月に開業するJR山手線の「高輪ゲートウェイ駅」の工事の進捗状況を併せて見に行くことにした。 
 
この工事中の現場の下に「提灯殺し」の地下道があった。 
[2020.01.27]
 
今年も春節がやって来た。そして中国人が大挙してやって来る。 
春節は日本の旧正月のことで、日本でも1872年までは旧暦を使っていたから、その時までは旧正月を祝っていた。 
 
日本人は割合に頭の切り替えが早いので、すぐに新正月に馴染んだようだ。 
 
銀座通りに観光バスが停まる。すると中国人団体が降りて来る。 
いつもの見慣れた光景である。 
[2020.01.23]
 
以前に「お寺の掲示板」という題名で、ブログを投稿したことがある。 
今回は、その時の「続き」の話である。 
 
その時に全国寺社観光協会から「銀座にお寺が無い理由が分かったら教えて欲しい」とお寺の専門家から素人の私に依頼されていたのが、どうにも気になっていた。 
 
銀座「シャネル」のショーウィンドー(1) 
プロフィール
心の伊達市民 第一号
心の伊達市民 第一号
北海道伊達市に2003年夏より毎年季節移住に来ていた東京出身のH氏。夏の間の3ヵ月間をトーヤレイクヒルG.C.のコテージに滞在していたが、ゴルフ場の閉鎖で滞在先を失う。それ以降は行く先が無く、都心で徘徊の毎日。 
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