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[2018.12.15]
暇を持て余して都心を徘徊していると、色々なものに出会う。 
最近では床屋に行った時に、ビルの入り口に「空の展覧会・ARリアル謎解きゲーム」というポスターを見付けた。 
そこのラックに置いてあるチラシを持って帰り、「暇なんだから、謎解きをしてみるか」と思った。 
 
ビルの入口のラックと「謎解きパンフレット」  
[2018.12.14]
「小人閑居して不善をなす」という言葉がある。 
なんだか自分のことを言われているようで、あまり好きな言葉ではない。でも事実だから、どうしようもない。 
 
人は他人から事実を指摘されると怒る。 
これが小人である証拠かもしれない。 
 
「千社札スタンプ&町名クイズラリー」と問題指定先の「クイズのポスター」。江戸の関する問題を読み、下の4択から正解を選ぶ。 
[2018.12.08]
渋谷は若者の街なので、若くない私はあまり近寄らないことにしている。10月31日の渋谷のハロウィンのバカ騒ぎは記憶に新しい。 
お祭りを通り越して「変態仮装集団である」と、渋谷センター街商店街の理事長も呆れていた。 
 
青の洞窟のスタート地点。(赤信号を渡ると、青の洞窟が始まる) 
[2018.12.07]
まだまだ東京には色々な場所にあるが、「入場無料」、「交通費なし」を条件にしたので、10ヵ所だけにしたが、ここを押さえておけば都内のイルミネーションの権威と言える。 
 
今回、紹介した10ヶ所の中で渋谷と日比谷だけが大江戸線で行けない。 
渋谷は六本木から、日比谷も歩くか都バスで行けるので、全ての場所がシルバーパスを使えば行ける。 
 
ペニンシュラ・ホテルのクリスマスツリー(日比谷) 
[2018.12.04]
六本木のイルミネーションは「六本木ヒルズ」と「東京ミッドタウン」である。 
どちらも大江戸線で15分くらいで行けるので、毎年、見ている。 
でもあまり代り映えがしないので、少々、飽き気味であるがここは外せない。 
 
六本木ヒルズの毛利庭園(六本木ヒルズ) 
[2018.12.03]
東京都内でモミジの紅葉が綺麗な場所は、小石川後楽園である。 
1人で行くのももったいないと思い、デジカメクラブの企画にした。 
私は同級生のデジカメクラブとマンションのデジカメクラブの世話人をしているので、11月26日と30日に全く同じ内容の企画をした。 
 
小石川後楽園入り口。 
[2018.12.01]
丸の内は我が家の前から都バスに乗ると、約20分で終点の「東京駅丸の内南口」に着く。 
目の前が日本を代表するオフィスビルの丸ビルや新丸ビルで、その裏通りがブランドショップが立ち並ぶ丸の内仲通りである。そこがイルミネーションの現場である。 
毎年、同じ企画なので、企画側も見物側も少々、食傷気味ではある。 
 
午後5時30分にイルミネーションに点灯された(丸の内仲通り) 
[2018.11.30]
11月中旬を過ぎると、都内各所でイルミネーションが輝き出す。 
毎年、何か所を廻って写真に収めているが、5年半のブログ閉鎖中で公開していなかった。 
そこで今回を含めて、5回のブログで都内10ヶ所のイルミネーションを紹介する。全て自分の足を使って訪ね、私が6日間を掛けて撮影した。 
 
「カレッタ汐留」のテーマは「アナと雪の女王」。 
[2018.11.26]
何歳から「ジジイ」なんだろう? 
自分では年齢に関係なく、「自分でそう思った時から」のような気がしている。 
女房から「ジジイ臭い服装をしないで!」と言われるが、ファッション関係の仕事をして来たわけじゃないので、そう言われても私は困るのである。 
 
(今回の写真は儀装馬車です。外国から新任大使が着任すると、必ず皇居で奉呈式が行われます。その時に東京駅から皇居まで、大使を乗せた儀装馬車が走ります。大使は東京駅までは、自分の大使館の車で来ます) 
 
皇居を出て、東京駅に迎えに行く。 
[2018.11.23]
東京の秋は銀杏の紅葉から始まる。 
銀杏は街路樹として使われることが多いので、東京でもアチコチで見られる。東京の銀杏の有名な場所は、なんといっても明治神宮外苑だろう。 
ここの銀杏並木の紅葉は、必ずテレビで放映される。 
 
光が丘公園の銀杏並木。(11月10日) 
プロフィール
心の伊達市民 第一号
心の伊達市民 第一号
北海道伊達市に2003年夏より毎年季節移住に来ていた東京出身のH氏。夏の間の3ヵ月間をトーヤレイクヒルG.C.のコテージに滞在していたが、ゴルフ場の閉鎖で滞在先を失う。それ以降は行く先が無く、都心で徘徊の毎日。 
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