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[2019.10.16]
(2016年10月14日) 
 
おまけの話」は高山滞在中に気が付いた「どうでもいい話」である。 
 
*一緒に高山に来た義兄は、寝るのが早い。午後7時には寝てしまう。 
私はそんなに早くは寝られないので、音の出るテレビも見られない。 
仕方ないから、密やかにパソコンに向かうしかない。 
 
「笹団子」。 
餡が見えないようになっているところが品が良い。 
 
[2019.10.15]
(2016年10月13日) 
 
高山の最終日はいつものように5時に起きた。 
相棒の義兄は東京で用事があるという話で、午前6時45分発の名古屋往きの電車に乗る。 
 
私は富山経由で立山に行って、「立山黒部アルペンルート」を通って松本駅から中央線で東京に帰る計画をした。 
 
高山本線で富山に向かう(2時間20分) 
[2019.10.12]
(2016年10月11日) 
 
10日の朝も、いつものように朝の5時に起き出す。 
この時間は私はどこにいても変らない。 
 
私は午後10時過ぎに寝るので、5時に起きても7時間も寝ているので充分である。 
 
毎朝の朝食の店「ドン」の店内。 
[2019.10.11]
(2016年10月10日) 
 
 
いよいよ10月9日から2日間の高山祭が始まった。 
高山祭は春と秋の年に2回行われる。 
 
春は町の南側の山王祭、秋は町の北側の八幡祭でそれぞれの山車が出る。両方で23台の山車があるが、秋の八幡祭には11台が出る。 
 
軒先の蛇の目傘と提灯で祭がやって来た。 
 
[2019.10.10]
(2016年10月09日) 
 
高山の古い一般住宅の造りが面白い。 
今までに何回も高山に来ているが気が付かず、今回、初めてそのことに気が付いた。 
 
高山の古い民家やお店の特徴は、よく見ると「長屋」になっている。  
間口は狭くて、奥に深い敷地に合わせて細長い家が多い。 
 
3軒が連なった民家。柱は共有していないが、壁は共有していそうだ。 
[2019.10.09]
(2016年10月08日) 
 
 
7日は天気予報では「晴れ」なので、穂高に紅葉を見に行くことになった。高山から新穂高ロープウェイ乗り場までは、車で約1時間半である。義兄は80歳を少し過ぎているので、車に乗せてもらうのが少し怖い。 
 
栃尾温泉から西穂高岳を望む。(このまま進むとロープウェイ乗り場) 
[2019.10.08]
(2016年10月07日) 
 
昨夜は連れの義兄は疲れたようで、午後8時前に寝てしまった。 
私は遠慮してテレビも見られないので、薄暗い台所で1人寂しくPCで遊ぶ。 
 
夜半になり風雨が強くなり、屋根を雨が激しく叩く音が聞こえる。 
午後10時になったので、私も静かに隣部屋に敷いた寝床に入る。 
 
高山の中心を流れる宮川と、前方の赤い中橋。 
[2019.10.07]
(2016年10月06日) 
 
私の姉は岐阜県高山の人と結婚している。 
今は亭主も年なので、引退して悠々自適の生活をしている。 
 
高山の実家の両親は既に亡くなっていて、古い家を壊してモダンな感じの家に建て直し、今は別荘代わりに使っている。 
 
新装なったJR高山駅。 
[2019.09.28]
(2016年9月16日) 
 
家族で神田の蕎麦の名店「やぶそば」に行った。 
店の正式名も「ひらがな」である。 
私の女房は神田の近くの九段の生れなので、子供の頃は父親とよく行ったそうだ。 
 
私は蕎麦が大好きなので何回か行ったが、最近はご無沙汰していた。 
夏は暑いので昼飯に蕎麦を食べることが多いので、東京のソバ店はかなり行っている。 
 
神田「やぶそば」のHPから 
[2019.09.27]
(2016年9月23日) 
 
夏になると決まって「四谷怪談」が演劇や落語の世界で上演される。 
日本では冬は「忠臣蔵」で、夏は「お化け」や「幽霊」に決まっているようだ。 
 
寒い冬には「お化け」や「幽霊」も寒くて出掛けないのかもしれない。 
そこで怪談話に出て来る中央区にある神社を1人で訪ねてみた。 
 
私の行った日はカンカン照りで、とてもお化けが出るような陽気じゃなかった。 
プロフィール
心の伊達市民 第一号
心の伊達市民 第一号
北海道伊達市に2003年夏より毎年季節移住に来ていた東京出身のH氏。夏の間の3ヵ月間をトーヤレイクヒルG.C.のコテージに滞在していたが、ゴルフ場の閉鎖で滞在先を失う。それ以降は行く先が無く、都心で徘徊の毎日。 
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