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[2019.12.03]
 
なぜか最近は昔のことが思い出される。 
「年をとった!」ということかな? 
 
私は当時の小金井町立第2小学校に通っていた。その時の話である。 
その頃は学校の周りは畑ばかりで、生徒数も少なくクラスは3つだった。 
 
新宿駅の西口から東口に抜ける地下通路には色々なイベントの壁画が現れる。 
[2019.12.02]
 
マンションの住民で割合いに親しくしている人にXさんという人がいる。 
彼は76歳で、昨年の春に風呂場の事故で奥さんを亡くした。 
 
その後、今年になり老衰で母を亡くした。 
そんなXさんを慰めようと、私より20歳も若いYさんと一緒に温泉旅行を企画した。 
 
熱海に向かう車中から。 
[2019.11.14]
 
B、C級グルメの話である。 
毎日のランチを外食している私は、出来たら新しい店の発見をしたいと思っている。 
 
周りの友人達はジジイばかりなので、外食には行かないから情報が無い。だから自分で探すしかないのである。 
 
小龍包「DIN TAI FUNG 銀座店」(840円+税)  
[2019.11.13]
(今回の写真は秋の上高地の自然です) 
 
若い頃は年寄りのことをあまり考えたことは無かった。 
仕事のことで頭がいっぱいで、年寄りを気にするほどの余裕が私には無かったのである。 
 
また父親が若くして亡くなったので、身近な年寄りは元気な母親だけだったことも影響しているかもしれない。 
 

[2019.11.11]
 
3日目は更に早く起き、午前6時にホテルを出た。気温はマイナス5度だった。今回は合羽橋と梓川とウエストン碑を見るのが目的だった。 
 
梓川に「けあらし」が上っているに違いない、と思ったからである。 
さすがに今朝は早い時間だけあって、カメラマンも4〜5人しかいない。 
 
梓川の河原から見る「河童橋」(午前6時15分頃) 
[2019.11.09]
 
2日の朝は午前7時に1人で朝食を食べて、田代池と大正池の撮影に行った。ホテルの玄関の外の寒暖計を見たら、マイナス5度だった。 
 
木道を進むと、両側の木々の葉は凍っている。水たまりも凍っている。 
防寒着をシッカリ用意して来たので、顔以外に寒さは感じない。 
 
梓川に沿って木道を行く。(木道も凍っていた) 
[2019.11.08]
 
年齢と体力を考えると、「そろそろ限界かな?」と感じる時がある。 
ランチの時はレストランで「ご飯は少な目にね」と頼むし、外国旅行は行きたくない。 
 
暗くなる前に家に帰りたくなるし、万歩計で1万歩も歩くと疲れ果てる。 
そんな時に、家族から「秋の上高地に行きたいねー」と呟かれた。 
 
上高地バスターミナル(背景に穂高連峰がそびえ立つ) 
[2019.11.02]
 
3日目も朝早く起き出した。そして温泉に入りに行った。 
また立湯の「白猿の湯」に入り、「満足、満足」と自分1人で納得した。 
 
朝食はどこの旅館も似たようなものだが、いつもパン食の私は旅館の和食の朝食だと嬉しくてつい食べ過ぎてしまう。 
 
藤三旅館の朝食は豪華だった。 
[2019.11.01]
 
いつものように朝は早く起きた。時計を見たら、5時少し前だった。 
すぐに温泉に入りに行く。朝風呂に入ると、「贅沢をしたー」という気分になる。 
 
いつもは家で朝食にパン食なので、旅に出ると旅館の和食が楽しみである。出された朝食は豪華旅館のような贅沢なものではないが、素朴で美味しかった。 
 
夏油温泉「元湯」のバイキング方式の朝食。粗末だが、美味しかった。 
[2019.10.31]
 
誰でも「たまには1人になりたい」と思う時があるだろう。 
私も例外ではなく、かなりの頻度で「どこかに1人で行きたいなー」と思う時がある。 
 
そんな時は、温泉好きの私は秘湯に行きたい。 
そこで今回はネットで探した岩手県の秘湯に、1人で2泊3日の旅に出た。 
 
旅館部から自炊部を見る(この先に露天風呂がいくつもある) 
プロフィール
心の伊達市民 第一号
心の伊達市民 第一号
北海道伊達市に2003年夏より毎年季節移住に来ていた東京出身のH氏。夏の間の3ヵ月間をトーヤレイクヒルG.C.のコテージに滞在していたが、ゴルフ場の閉鎖で滞在先を失う。それ以降は行く先が無く、都心で徘徊の毎日。 
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